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足の裏から人間になるにはが炎上?結婚や旦那はあつろーで子供は?年齢本名や生い立ちも!

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  • 足の裏から人間になるにはの炎上とは
  • 足の裏から人間になるにはの結婚相手旦那はあつろー子供は?
  • 足の裏から人間になるにはの年齢本名・身長出身などプロフィールと生い立ち

このような疑問を解決しています。

本記事では、足の裏から人間になるにはが炎上?結婚や旦那はあつろーで子供は?年齢本名や生い立ちもまとめていきます。

足の裏から人間になるにはの炎上は一切ない!

現時点で、足の裏から人間になるにはさんが炎上していたというニュースはありません。

というのも、現時点で足の裏から人間になるさんは炎上するような議論を集める情報投稿をしていません。

強いて言うならYouTubeのメイク動画で『別人?姉妹?入れ替わってる?』とコメントされている、詐欺メイクを売りにしていることですね!

実際の動画がこちら👇👇

ちなみに、詐欺メイクのポイントは「アイメイク」だそうで、以下の動画でポイントを公表していました!

また、過去にはWEB雑誌のインタビューで以下のような「自分はブス」発言をしており、かなりサバサバした性格であることもわかります。

── 実際に動画を上げてみての反応はどうだったのでしょうか。

足の裏さん:正直、自信はないに等しかったですね。「こんな動画、誰が見るの?」という思いで1本目をあげました。ただ、1本目が50万回再生されて、たくさんコメントもいただいたんです。それで「私のブスが、もしかしたら人の役に立てるかもしれない」と思うようになりました。

──「ブスが人の役に」とおっしゃいましたが、「自分の顔=ブス」という前提に立つことに、葛藤はなかったのでしょうか。

足の裏さん:葛藤はないです。「顔のバランスが悪すぎるね」とか、直接何度も言われたことがあって。特に年上の人は具体性があって「パーツのバランスが全部悪いね」「隣の子は美人だけどパーツが真逆だね」とか言ってきたり。すれ違いざまに「ブス」と言われたこともあります。だから、高校に入ってからは「自分はかわいくないんだ」という認識が明確にあって。YouTubeを始めたときも、「自分のすっぴんはかわいくない」というスタンスで始めて何の違和感もなかったんですよね。

── お話を聞いていると、自分の顔についてどう言われようと、自分の価値が損なわれるわけではない、というスタンスがとても素敵だと思います。

足の裏さん:正直、自分の価値とかもよくわからないですし、自分のことが好きか嫌いかとかも考えたことがないんです。もちろん「顔のバランスが悪いね」「隣の子と顔が逆」とか言われたら、「この人言うな~」と少しはグサッときたりとかもするんですけど。でも、基本的に「だから何?」なんですよね。

むしろ、「そうだよね。私の友達かわいいよね」と思うタイプかもしれないですね。ずっとこの顔で生きてきたんで当たり前なんですけど。「ブス」って言われても「やだな」って思うというよりは「そうだよね」みたいな感じかも。

出展:Chanto WEB

自分がブスであると言い切る姿勢と、それをわかったうえで詐欺メイク動画の投稿をするこのメンタリティであれば、いつか本当に炎上しても乗り越えてしまいそうですね。

足の裏から人間になるにはの結婚相手旦那はあつろー!

足の裏から人間になるにはの結婚相手旦那はあつろーさんです。

というのも、二人には夫婦共同でやっているYoutubeチャンネル、さらにはそのYoutubeチャンネル専用のSNSのアカウントが存在します。

あつの裏
@atsunoura
ディズニーファン夫婦 ポケカやってます!あつろー
@atsu6u
足の裏
@ashiura310
お手紙の送り先→150-0002 東京都渋谷区渋谷2-22-3 渋谷東口ビル10階 株式会社BitStar あつの裏

出展:X

二人の夫婦共同チャンネルである『あつの裏チャンネル』では、質問コーナーを開き質問に答えることもあります。

動画は00:00からスタートします。

また二人の共同チャンネルでは、二人の馴れ初めを告白。

なんと結婚以前の7年・8年ほど前から交際を続けていたとの事です。

動画は04:11からスタートします。

さらにこちらの動画のサムネイルでは、14年間の交際を経て結婚に至ったと書かれているので、14年間も交際をしてその末に結婚したのではないかと考えられます。

出展:Youtube

ちなみに、旦那様であるあつろーさんもYoutube動画に多く出演。

現在主夫として活動するあつろーさんの育児・家事を追いかけた動画も撮影されたこともありました。

動画は00:00からスタートします。

ちなみに、夫のあつろーさんはADHDとアスペルガーといった精神障害に悩む生活を送っているとの事です。

── 夫のあつろーさんは、ご結婚後、足の裏さんのすすめで病院を受診したとのことですが、診断を受けるまでにどのような経緯があったのでしょうか。

足の裏さん:結婚してお互いに正社員を辞めて、一緒にYouTuberとして活動するようになりました。交際しているときは特にわからなかったのですが、一緒に仕事をし始めるようになって、彼の行動にいろいろと違和感を覚えるようになったんです。

それがすぐにADHDやASDだとはわからなかったんですが、よく仕事の後に反省会みたいな感じで「次からこうしよう」と話していたんですけど、それをすぐに忘れちゃうんですよね。「この前、2時間も話した内容なのに、なんで全部忘れているの?」みたいなことの繰り返しだったんです。それで、私が精神的にどんどん追い詰められてしまって。私が言ったことをあまりにも覚えてないんで「私のほうがおかしいのかな」と思うようになってしまって。

出展:Chant WEB

そんなハンディを多く抱えたあつろーさんですが、足の裏から人間になるさんは夫のジョークに呆れつつも仲良く生活を共にしているようです。

また、2026年7月24日には、ともに韓国にいった家族旅行のVlog動画も投稿。

動画は00:00からスタートします。

以上のことから、夫婦生活は非常に親密であることがうかがえますね。

足の裏から人間になるにはの子供は7歳と8歳で2人いる

足の裏から人間になるにはの子供は二人おり、娘のももちゃんと息子のあーちゃんとなっています。

というのも、二人が夫婦チャンネルとして運営する「あつの裏チャンネル」では、以下のようなコメントが書かれていました。

ADHDで家事が得意な夫の「あつろー」、
詐欺メイクを得意とする美容系YouTuber「足の裏」と、
娘「ももちゃん」と息子「あーちゃん」。
ディズニー大好きな、仲良し4人家族のほのぼのした日常を発信しています!

出展:Youtube

また、Youtubeでは、親子4人で旅行に行く様子も投稿されたことがありました。

動画は00:00からスタートします

ちなみに、娘さんは、2025年5月23日に、6歳の誕生日を迎えたことがSNSで報告されていました。

このことから、誕生日は5月23日で、2026年8月現在は、7歳になっていると考えられます。

その一方で、息子さんは、2022年9月12日に誕生日を迎えたことが報告されていることから、4歳であることがうかがえます。

以上のことから、足の裏から人間になるにはさんには、二人の子供がいることがわかります。

足の裏から人間になるにはの年齢本名・身長出身などプロフィール!

足の裏から人間になるにはの年齢本名・身長出身などプロフィールは以下の通りとなります。

項目詳細
名前足の裏から人間になるには
本名長谷川ひろみ
生年月日(誕生日)1992年3月10日
年齢34歳(2026年8月時点)
身長162cm
出身神奈川県横浜市
血液型非公開

足の裏から人間になるにはの年齢は1992年3月10日の34歳

足の裏から人間になるにはさんの年齢は、1992年3月10日生まれの34歳です(2026年8月現在)

というのも、足の裏から人間になるにはさんは過去にSNSで、誕生日は3月10日と語っていました。

また、2026年5月18日に公開された「【ギリギリ質問コーナー】涙あり・爆笑あり!初公開のエピソードも暴露!!」のサムネでは、34歳であると書かれていました。

出展:Youtube

動画の中でも夫婦そろってお互いに年齢は34歳であると発言。

動画は12:24からスタートします。

このことから、年齢は34歳であることがわかっています。

足の裏から人間になるにはの本名は長谷川ひろみ

足の裏から人間になるにはさんの本名は、長谷川ひろみです。

というのも、SNSでは、過去二自分の名前を「斎藤ひろみ」と公言していました。

ところが結婚したことで、姓名は変わり長谷川という苗字になったことをSNSで報告。

このことから、足の裏から人間になるにはさんの現在の本名は、長谷川ひろみであることがわかります。

足の裏から人間になるにはの身長は162㎝

足の裏から人間になるにはさんの身長は162㎝です。

というのも、SNSで自ら身長は162㎝であると公表。

以上のことから、足の裏から人間になるにはさんの身長は162㎝である事がわかります。

足の裏から人間になるにはの出身は神奈川県横浜市

足の裏から人間になるにはさんの出身地は、神奈川県横浜市です。

というのも、SNSで足の裏から人間になるにはさんは繰り返し、神奈川県横浜市出身であることを語っていました。

以上の事から、足の裏から人間になるにはさんの出身地は、神奈川県横浜市であるといえます。

足の裏から人間になるにはの生い立ち

足の裏から人間になるにはさんは、幼少期はかなり様々な意味で苦労をされたといわれています。

というのもWEB雑誌Chanto WEBのインタビューでは自身が貧困家庭の出身で、両親が生活保護を受けていたことを明かしていました。

── 幼少期は貧困家庭で育ったとお伺いしました。当時はどんな暮らしぶりだったのでしょうか。

足の裏さん:狭い団地に住んでいたんですけど、家じゅうにものがたくさんあって、1枚の布団の上しか足の踏み場がないような状態でした。その上で食事をしたり、寝たりしていて。その布団も破れた箇所にガムテープを貼ってるので、家じゅうガムテープだらけでした。今思えばすごく汚いんですが、当時はそれが異常なのかもわからないままで育っていました。

── 過酷な環境でしたね…。ご飯は食べられていたんでしょうか?

足の裏さん:おもに菓子パンやインスタント麺を食べていました。折りたたみの小さいテーブルを出して、布団の上で食べていたんですが、そのテーブルも足が1本折れていて、そこをガムテープで止めていて。ときどき足がぶつかってお味噌汁がこぼれてしまうこともありました。

生活保護はいただいていたんですが、母はお金の使い方があまり上手ではなく、月初にほとんど使ってしまっていたんです。いつも光熱費や家賃を滞納していて、しょっちゅうガスや水道、電気が止まっていました。

出展:Chanto WEB

また半年以上同じ服を着ている状況にもあったともいわれています。

── 今のようにSNSで他人の家庭環境が垣間見られる時代ではなかったですし、比較しにくいですよね。

足の裏さん:そうですね。小学校の高学年になると、母が私の服に興味を持ち始めた時期があったので、服だけは買ってもらえるようになったんですが、それまでは半年間毎日同じ服を着ているような生活でした。同級生からは「クサい」「何で同じ服しか着てないの」と言われたりすることも。でも「服は1着しかないもの」という認識で私は生活をしていたので、「もうすぐ新しい服買ってもらえると思う」とか言いながら普通に過ごしてましたね。

出展:Chanto WEB

またお母さんとの関係もかなり微妙な関係にあったともいわれています。

── 当時、足の裏さんにとって、お母さんはどんな存在だったんですか。

足の裏さん:母は私が幼いころに離婚していてシングルマザーなんですが、私が4人目の子なんです。いわゆる異父きょうだいがいて、いちばん上の兄だけは一緒に暮らしていましたが、年が12個も離れていたので関わることがとても少なく、ひとりっ子のように育って。だから私にとっては、本当に母しかいなくて、母としか関わらない生活でした。

今でいうネグレクトにあたるのかなと思うんですが、一緒に遊んでもらった記憶もないですし、保育園や幼稚園にも通わせてもらっていなくて、小学校に上がるまではいつもひとりで団地の周りをウロウロ歩いていました。

小学校に入ってから友達はできましたが、自分の家族は母だけで。今、大人になって当時のことを思うと、本当にひどいなと思うんですが、当時の私にはそれがわからなくて。だから、お母さん=好き、みたいな感覚で。「お母さんがイヤだ」と思うことは中学生になるまではほぼなかった、と思います。

出展:Chanto WEB

さらに最悪なことに、なんと高校時代になるとお母さんが借金を残して、足の裏さんの目の前から姿を消してしまったとの事です。

── 高校時代はもうひとり暮らしをされていたんですよね。

足の裏さん:そうですね。高校3年生のときに母が借金を残していなくなったんです。もともとひとり暮らしするためにバイト代を貯金していたんですが、そのお金が借金返済で全部なくなってしまって。それで、施設でお世話になっていたんですが、その施設も高校3年までしかいられないと決まっていました。施設を出ないといけないのに、ひとり暮らしするお金もなくてどうしよう…と。そのときが、もしかしたら人生でいちばんどん底だったかもしれないです。

出展:Chanto WEB

その後、しばらく生活に困りましたが、現在でもお世話になっている不動産屋と出会ったことで生活環境が良くなったとも語られています。

未成年だったので、不動産屋さんを何件回っても「親の承諾が必要」と言われてしまって。「親はいないんです」と説明しても「じゃあ無理だね」と門前払いでした。ただ、高校卒業後の内定先は決まってたんです。だから、仕事はあるけど住むところがない、という状態でした。

そのときに、今でもおつき合いをさせてもらっている、気のいい不動産屋さんにめぐりあえたんです。その方は「何かあったんだね」と察してくれて、高校生の私に家を貸してくれたんですよ。何かあったら困るのは自分なのに、私を信用してくれて。おかげで家を借りることができました。引っ越し代も国が支援してくれて助かりました。税金をたくさん使っちゃって申し訳ないんですが…。

出展:Chanto WEB

と、このように家族との関係、その生い立ちはかなり悲惨な足の裏さん。

その一方で、学校では多くの友達に恵まれていたとされており、自伝を書いた漫画家の投稿では友達が多くいたり、出し物のアイデアを自ら出していたことを語っていました。

どうやら、家庭内は散々ではあったようですが、学校では良好な関係を築き上げていたようですね。